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テクニック・知識

Last-modified: 2011-01-22 (土) 21:41:50

走りのテクニック Edit

走りの基本 Edit

このゲーム、車の挙動は意外としっかり作ってある為、実際の車の走り方や、他シミュレーター系ゲームの走り方がそのまま適応可能です。
スローインファーストアウト
アウトインアウト
この辺りのテクニックというか基本はキッチリ抑えましょう。

アシストについて Edit

ありがたい事に、TDUではアシスト(Drive AID)が随時設定出来ます。
アシストというのは、タイヤの空転を抑えるもので、アシストが効いていれば最大にアクセルを踏んでいても、空転を抑えて、最も良い加速が行えるようになったりします。
(アシストは運転中に左ボタンを2回押すとアシスト変更が可能です。オプションからも可能です)
イメージ的にはタイヤ交換と思っていただくと良いでしょう。

アシストはOFFを含めて4つあります。
空転し難い ← 【Drive】【Sport】【Hyper Sport】【Off】 → 空転しやすい

【Drive】だと空転しにくくなる代わりに、アンダーステア気味になります。
【OFF】だとアクセル制御が全て委ねられる為、オーバーステアになりやすくなり、下手にアクセルを吹かすと、すぐにスピン状態になります。

車によりけりですが、アシストを緩くすればするほど、より繊細なアクセルワークが必要になります。
(そのため、Aボタンなどをアクセル設定にしている方は結構苦労するかもしれない)
その反面、後述するドリフトなどがやりやすくなったりします。

オンラインマルチレース(ネット対戦)では、アシスト設定が固定されたりするので、【OFF】もしくは【Hyper Sport】辺りで普段から慣れておくと良いと思います。

ドリフト Edit

大抵の人がまず行いたくなるテクニック。
それがドリフト。
ドリフトとは何ぞやとかそう言う話はググってもらうとして、ここではそのやり方の一部を紹介したいと思います。

ドリフト挑戦その前に! Edit

見た目がカッコイイ! 速そう! とにかくやってみたい!
その前に、車を動かす基本が身についてないとドリフトなんて出来るわけがありません。
後述もしますが、ドリフトはグリップ状況とスピン状況の中間で曲がる技術です。
グリップ走行がしっかり出来ないと、キレイなライン取りは出来ません。
スピンターンの感覚がつかめてないと、どの程度でスピンしてしまうかの限界が掴めません。
まずはグリップ走行で安定した走りが出来るようになりましょう。
474

アシストについて Edit

前述したように、アシストはタイヤの空転制御を行ってくれるシステムです。
そしてドリフトは、後ろ側のタイヤを意図的にスリップさせることで、車体の向きを変えるテクニックです。
必然的に、アシストは【スポーツ】以下を推奨します(筆者は【ハイパースポーツ】です)。
アシスト【オフ】は【ハイパースポーツ】に比べ極端にスピンし易くなるのでオススメ出来ません。
 
【ドライブアシスト】   【スポーツ】    【ハイパースポーツ】  【オフ】
 TRC:ON         TRC:OFF    TRC:OFF        TRC:OFF
 VSC:ON         VSC:ON     VSC:OFF        VSC:OFF
 EBD:ON         EBD:ON     EBD:ON         EBD:OFF
 ABS:ON         ABS:ON     ABS:ON         ABS:ON
 
TRC:トラクション・コントロール     
   (Traction Control)
VSC:ビークル・スタビリティ・コントロール
   (Vehicle Stability Control)
EBD:エレクトロニック・ブレーキフォース・ディストリビューション
   (Electronic Brake-force Distribution)
ABS:アンチロック・ブレーキ・システム
   (Anti-lock Brake System)

車について Edit

駆動形式によってドリフトのしやすさはかなり変化します。
以下に個人的にドリフトし易い車を箇条書きしたいと思います。
・駆動形式はFR(フロントエンジン・リヤドライブ方式)。
・クラスはD〜C。
・3〜4ギア辺りに回転の余裕がある。(すぐにレッドゾーン入っちゃうのはダメ)
・パラメーターの重要度はブレーキング≧ハンドリング≧加速>最高速
・ギアチェンジがモタつきすぎる車はダメ。

アクセルワークについて Edit

ドリフトだけではなく、カーブを処理する場合に非常に重要なのがこのアクセルワークです。
100%(全開状態)と0%(踏んでない)状態の二種類しか使い分けられないようでは正直ドリフトは厳しいです。
ドリフトとはスピンする一歩手前の状態を維持するような走法ですので、100%でやってたら確実にスピンは免れません。
最低限100%、50%、0%の三段階は出来るようにしましょう。
まあ深く考えずとも、練習していけば自然と分かっていくものですが。

グリップとスピン Edit

貴方は速いグリップ走行が出来ますか?
180度スピンターンが出来ますか?

ドリフトは、グリップ状態とスピン状態の丁度中間状態を維持することです。
この両方をコントロール出来ないことには、上手いドリフトをすることは正直難しいでしょう。
暇な時にでも、スピンターンの練習をしてみて下さい。

一手先 Edit

 ドリフトというのはアプローチの時から常に一手先の動きをする必要があります。
 といいますか、ドリフトの目的そのものが、「車体をあらかじめコーナー出口に向ける手法」というものなので、全ての行動が一手先に行われるものなのです。
 「少しこれ行動起こすの早くかもっ…」って思うくらいで丁度良かったりします。
 一歩早く、速度を落とし、一歩早く曲がり、一歩早く加速する。
 これが理想のドリフトなのです。(まあ派手さはなくなっていったりしますが)

ドリフトへの流れ Edit

一口にドリフトといってもまあ慣性・ブレーキング・サイドなど結構あるわけですが、総じてドリフトと言うのは車の向きを車体を滑らせながら出口にいち早く向けていく技術です。
コレとは別に、パワースライド(車のパワーで強制的に滑らせる)もドリフトの内に入るかも知れませんが、こちらは「出口にいち早く車体を向ける」というのとはやや違う為、割愛させていただきます。
ドリフトの方法もさまざまなら、ドリフトへのアプローチ方法も数種類存在します。

アプローチ方法 Edit

  1. サイドブレーキ
     サイドブレーキを引く事で、タイヤをロックさせて、スライド状態を作り出す。
     最もお手軽かつ、利用回数が多い。
  2. フットブレーキ
     普段から何気に行っているのが、このアプローチ。
     ブレーキングでコーナーを曲がる適正速度まで持っていきます。
     ハンドルを切り、アクセルを後輪がスピンを開始する程度にまで吹かします(ここで100%にまで踏みすぎるとほぼスピン確定)。
     かといってここで中途半端に吹かすとアンダーステア状態になるので、恐れず吹かしましょう。
  3. シフトチェンジ
     シフトをダウンすることでエンジンの回転数が一気に上がり、タイヤが空転させるアプローチ方法です。
     エンジンブレーキによる制動にもなります。
     尚、ギア数はカーブの角度にあわせないとカーブ中もエンジンブレーキが掛かってしまいアンダーが出てしまったりとするので注意です。
     車によって違ってきますが大体の目安としては、直角カーブはセカンド、ヘヤピンカーブはサード、高速コーナーはトップ、位のシフトを試してみてください。
  4. アクセルワーク
     俗に言う慣性ドリフト。
     アクセルを緩め、ハンドルをコーナーに向かって切った状態から、アクセルを吹かして空転状態を作り出してコーナーを抜けるドリフトです。
  5. フェイントモーション
     曲がるコーナーとは逆のほうに一度ハンドルを切って、車重を一度偏らせ、その後コーナーに向けてハンドルを切ります。
     慣性の力で滑り出しますので、後はアプローチ後の流れに繋がります。

以上5つを一先ずは挙げましたが、どれか一つでドリフトが行われるわけではなく、実際には状況にあわせて、フットブレーキ、サイドブレーキ、ギアチェンジ、これら全てを使ったり、一種類だけのアプローチ方法を取ったりします。
より深いドリフト(急角カーブ)を行う場合であればあるほど、複数のアプローチ方法を同時に行って、よりスピンに近い状態に持っていくことになります。

アプローチ後 Edit

滑り始めた後、車体が出口に向かうように制御する作業が始まります。
やってる事はスピンしないようにすることと、車体の向きが出口に向く前にグリップしないようにすることです。

  1. ハンドリング(カウンター)
     ドリフトを知っている人はこのカウンターも知ってると思いますが、ハンドルを逆に切ることで車体をスピンしないように制御します。
     尚、カウンターを行うのはスピンしないようにすることと、ドリフトしすぎて、車体がコーナー側に過剰に向き過ぎないようにするためでもあります。
     TDUでは自動的にカウンターが当てられる為(ハンドルコントローラーの場合は不明)、自分でカウンター制御をする必要はあまりありません。車体がきれいにコーナー出口を向くようなら、ニュートラル状態で調整しましょう。
  2. アクセルワーク
     一度滑り始めたら、アクセルによる制御も行う事になります。
     アクセルを緩めすぎるとグリップしてしまい、車体は外へと逃げてしまいます。
     アクセルを吹かしすぎるとスピンしてしまい、車体は曲がりすぎてしまいます。
     「速くコーナーを曲がりたい」という気持ちから、アプローチ後も更にアクセルを吹かしてしまいがちですが、ここは気持ちを抑えて、アプローチ後はアクセルを若干緩めて行きましょう。
     緩めすぎるとグリップしてしまいますが、踏みすぎでスピンするよりかはマシですので、心持緩いアクセルワークを心がけましょう。

車体を出口に逃がす Edit

ドリフト状態を維持して、車体をいち早くコーナー出口に向け、出口に抜けられるラインが見えたなら(もしくは見える前に)、今度はドリフト状態を解除して加速状態に持ち込まなくてはいけません。
ここが最もスピンしやすいため、神経使う場所でもあります。

  1. カウンター
     車体が出口に向いている以上、もはやカウンターの必要はありません。
     が、車体がコーナー側に向き続けている場合(ドリフトのしすぎ)カウンターを更に行い続けて、車体を出口方面に戻しましょう。
  2. アクセルワーク
     車体がドリフト状態の時=スピン一歩手前
     アプローチ後のアクセルワークでアクセルは緩められている筈です。
     この状態でアクセルを吹かしたら、スピン確定です。
     「車を加速させる」という意識ではなく「車をスピンさせないようにストレートに逃がす」と意識して、慎重にアクセルを調整して行って下さい。
     何度も言うようですが、焦って踏むのは厳禁です。

一例 Edit

筆者がドリフトを行う際の、操作の流れを書いてみたいと思います。

  1. ブレーキングで速度を調整(焦らずしっかりと)
  2. ハンドルを切る+シフトダウン+ハンドブレーキ(カーブが浅かったりするなら、シフトダウン無し)
  3. アクセルを40〜70%間で吹かす(カーブが深ければ深いほど多めに開ける)
  4. カウンター
  5. 車体が出口に向かうにつれ、アクセルを微調整して、若干滑っていつつも加速する状態に持ち込む(半グリップ)
  6. 様子を見つつアクセルを開けていく

理想を言えば、サイド無しの方が良いのでしょうが、サイド無しドリフトは筆者もただいま練習中です…。

練習 Edit

 練習方法は色々あります。

  1. スピンターン
  2. 一定の円を延々と回り続ける(定常円旋回)
  3. 直角カーブを曲がりまくる
    全ての練習に言える事ですが、最も重要なのがアクセルワークです。
    どのタイミングで吹かせば良いのか、調整すれば良いのか、緩めれば良いのか、それらは練習で体得するしかありません。

難関タイムアタック攻略 Edit

Tantalus Edit

  • 入り組んだ峠道を、一般車をかわしつつ走る超難関。正攻法と崖落ち技の2パターンがあり。
  • 正攻法では、ランボルギーニ・ムルシエラゴ・クーペが推奨車。(4WDで安定感抜群。逆にサリーンなどはよほどテクがないと前半でロスが多くなる。)サイドブレーキをうまく使うと、鋭角コーナーもきれいに曲がれる。
  • ルート自体は、一般車がいなければかなり余裕をもってクリアできるはずの行程。まずはコースを覚えるのが先決。前半の峠は不確定要素が大きいので、むしろ後半の高速区間でロスが出ないようにすべし。途中、ナビが逆走路を指示してくるが、手前(右側)の順走路を走ること。片側1車線の一般道は路肩走法で。
  • 崖落ち技:残り11.6kmくらいの地点、ヘアピンカーブを前にしたところで、左側にガードレールの切れている箇所あり。そちらへ向かって突っ込んでいくと、崖下にある直線路に出られてウマー。ただし、ドライビングゲージは残りわずかとなる(全速力で木にぶつからず駆け下りられれば、200→50〜60くらい)ため、後半セクションは細心の注意をもって走ること。後半の縛りがきつくなる分、実際の所、必要とされるテクニックは正攻法と大差ない。ただ、タイム上位を狙うなら、この技は必須。
    TantalusShortCut.jpg

The Millionaire's Challenge Edit

  • 全長200km。一般車と警察あり。60分でゴールド。
  • 冷静に考えれば分かるが、200kmで1時間ということは、平均速度200km/hをキープしていれば勝てるということ。サリーンやケーニグセグなどを無理して使って、400km/h→自爆を繰り返すくらいなら、200km/h台後半をコンスタントに維持して安全に走る方が良い。(他の長距離タイムアタックもこの考え方は応用できる。)
  • 一般車の間を縫って走るには、バイクが有利。バイク慣れしている人はバイク推奨。
  • 警察には、4〜5回程度なら(それまでのタイムにもよるが)捕まっても問題なし。道を頻繁にふさがれるようなら、さっさと捕まって追跡ゲージをクリアするのも手。
  • 最後に大きくタイムを挽回できる区間があるので、諦めないのが肝心。
    区間ごとの距離と、参考タイムは以下の通り。(参考タイムは57分クリア時のもの)
    区間距離累計参考タイム備考
    1→24.94.9
    2→35.210.1
    3→46.316.44:30
    4→56.322.7
    5→67.830.5
    6→76.637.19:30
    7→84.942.0
    8→98.550.5
    9→108.158.614:30
    10→117.666.2
    11→127.473.6
    12→139.883.422:30ペース落ちる
    13→1411.094.4ペース落ちる
    14→156.0100.4逆走あり、ひとつ右に入る x2回
    15→166.0106.431:002つあるトンネルは左側
    16→176.1112.5逆走あり、ひとつ右に入る
    17→187.0119.5ペース落ちる
    18→196.5126.036:30
    19→204.8130.8
    20→216.9137.7
    21→226.1143.842:00
    22→233.6147.4
    23→245.2152.6逆走あり、ひとつ奥に入る
    24→254.1156.746:00逆走あり、ゆっくり走る
    25→266.5163.2
    26→275.3168.5
    27→285.3173.850:00
    28→295.0178.8
    29→307.3186.1
    30→317.2193.3
    31→327.3200.6

Lamborghini time attack Edit

  • 実質ムルシエラゴ・クーペおよびムルシエラゴ・ロードスター(プレミアムパック4)限定。一般車とドライビングゲージあり。
  • 高架下の暗くなっている箇所を含め、高速で分岐を曲がる箇所多し。よほどの腕がある人でない限り、一発でのクリアは困難。何回も走ってコースを覚えるべし。ゴール近辺の交差点も分かりづらいので、ナビではなく見た目で曲がる場所を頭に叩き込む。
    ※高架下の分岐を指示を無視して直進すると、距離的には多少長くなるが、ほぼ直進でゴールにたどり着くため、時間的に早い。
  • ナビが逆走路を指示する箇所あり。さほど長い距離ではないので、そのまま行ってもどうにかなるが、右側の順走路を走る方が楽。

Maserati Trophy Edit

  • 実質MC12限定。一般車と警察あり。
  • 一般車のいるタイムアタックは、タイムに余裕を持たせている場合が多いが、ここは、一般車なしで走ったとしてもかなりギリギリのコース。コースを覚えるのは当然として、交差点でのコーナリングはできるだけスムーズに、橋を渡った後の右分岐はノーブレーキで行けるようにしたい。ゴール前が急なコーナーなので注意。
  • 橋の手前の長いコーナーで、右の林をショートカットするのも可。そこそこタイムを稼げる。ただしチェックポイントを通り過ぎないように注意。もうひとつ手前の交差点の左の林もショートカットできるが、前述のショートカットの突入スピードが落ちるのでオススメしない。
  • あとは一般車がどう現れるか次第。運の要素がもっとも強いタイムアタックのひとつなので、気長に。
  • MC12が苦手な人はMaserati GranSportで林をショートカットする方法を試してみるといいかも。

Triumph time attack Edit

  • 一般車とドライビングゲージあり。
  • 直線では前傾姿勢(左スティック上)が必須。これをやらないと、無接触・ベストラインで走り抜けてもタイムが足りない。ただし、前傾姿勢をとり続けると、コーナリングが不安定になるので、長い直線が続く箇所だけで構わない。もちろん、路肩走行は必須。
  • ショートカットあり。マップとチェックポイントをよく見ると分かるが、Uターンは先端まで行く必要はない。
  • 余談だが、目標タイムはデフォルトで収録されているTriumph Speed Triple(mBランク)を基準にしているため、DLC「プレミアムパック6」のTriumph Daytona 995i(mAランク)を使うと幾分有利になる。

マルチプレイヤー実績攻略 Edit

カスタムチャレンジ勝利 Edit

全プレイヤーを相手とするため談合ができず高スキルが要求される。
攻略方法としては、

  • 終了時間まで1時間〜30分位
  • 挑戦者が少ない
  • 直線の短距離タイムアタック
  • 賞金が安い

という条件のチャレンジを選び、Saleen Twin TurboをMT3速発進(ドライブアシスト付)でアタックすればチャレンジに成功しやすい。

マルチ勝利 Edit

ランクマッチ自体ほとんど行われていないため、フレンド相手に淡々と勝利する方法が楽。
C3のNear Future(1.6kmの直線)をSaleen Twin Turboで走れば一回のレースを50〜60秒間隔でこなすことができる。

クラブレース勝利 Edit

クラブ戦実績解除の手順

  • 実績解除には四人必要。クラブを二つ作る必要がある
  1. 場所を決めて集合してからフレンド登録をする。(島北部の人の少ないところがよさげ)その時に二組に分かれる。
  2. 二人のクラブ長(クラブを作った人)が作った場所のクラブに行き、フレンド登録した人をクラブに招待する。招待される側は自宅にて待機。ニュースにクラブ招待状が届くのでそれを承諾して入会し、それぞれクラブ(MAP上緑色で表示)に行く。また、あらかじめクラブ長同士でクラブ名を教えあっておく。
  3. それぞれメンバーが揃ったらクラブ長(但し場合によってはクラブ長でなくてもO.K)が「インターレース」を選択し続いてクラブ員も「インターレース」を選択。レースの準備が整ったら片方のクラブ長(最初に「インターレース」を選択してホストになった者)がカスタムレースを自クラブ内で立てて、もう一方のクラブ長(同じく最初に「インターレース」を選択した者)が自クラブ内からそれを選択する。もし一覧に表示されない場合は更新を繰り返せば表示されるハズ。
  4. レース開始。片方のクラブが上位を独占するようにゴールイン。その際に二位以下の勝ちチームメンバーがタイムアウトにならないように固まってゴールイン。負けるほうはタイムアウトでもOK。
  5. レース終了したらAで決定、カウントダウン待ち。Bを押すと抜けてしまうので注意。
  6. 次のレースへ。上手くいけば三戦で全員に(一位以外にも)勝ちポイントが入る。
  7. 勝ちチームを交代して繰り返し。

レンタカーショップ(V-RENT)について Edit

(本項目は本スレ47周目613-616を元に作成しました)

  • レンタル時間:その時間になったらレンタル元の店舗に戻される。
    (店舗に乗り入れた車に乗った状態&店舗のすぐそばに路駐)
  • チャレンジ中に時間切れになっても強制終了にはならず、ユーザーによる終了後、レンタル元店舗に戻される。
  • 開始直後のマイカーを所有してない状態で時間切れになるとどうなるか不明。→時間切れになると再度元の位置に戻される。車は選んだもののまま
  • ショップ一覧は、当wikiの各種施設一覧を参照してください。

チャンピオン(称号)への道 Edit

はじめに Edit

いくら「自由度が高い」と言えど、車やそれを置く家の購入には先立つものが必要です。
しかし、最初の頃はほとんど稼げず、目当ての車を買うのに時間がかかってしまうことも。
よくある質問の稼ぎレースをしても低いランクのレースでは高額車・物件は買いづらい・・・
なので、たくさん車や家が欲しい方のために、筆者の辿ったチャンピオンになるまでの
達成しやすい実績を書き込んでおきます。
欲しい車が高額でない・少数しかない方は、車を集める実績をする際、家を買う資金が大量に必要なため
必要資金が500万を超えるので素直に買ったほうが早かったりするかもしれません。
またあくまで一例なので、こなせない実績がある場合は他の実績を目指してみてください。

一例 Edit

  • シングルチャレンジタブ
    シングル勝利1~4 20+20+20+30=90
    ミッションクリア1、2 15+25=40
  • マルチチャレンジタブ
    インスタントチャレンジ勝利 10
  • コレクションタブ
    バラエティコレクター 15+20+25+30=90
    メルセデス、シボレー、アストン、フォード、バイクマニア 15+10+15+10+10=60
    BenSherman、*eckounltdマニア 10+10=20
    オーナー 20
  • 島内探索タブ
    カジュアルツーリスト~シーズントラベラー 10+25+30+35=100
  • その他タブ
    チューナー 10
    トレード 10

計450

お勧め車両 Edit

  • 有料DLCはありません。
  • Aランク
    Enzo Ferrari $650,000 バランスのいい性能。扱いやすい
    Saleen S7 Twin-Turbo $555,000 よくすべるが稼ぎスピードレースなら直線なので路肩走行すれば問題なし
  • Bランク
    Chevrolet Corvette Z06 Coupe $71,000 コストパフォーマンスのいい車。制限なし・Bランクレースならこれ一台でほぼOK
    Ford GT $170,000 上に比べると割高。Ford限定レースに
  • Cランク
    TVR Sagaris $100,000 & TVR Tuscan S $80,000 性能は同じ。テスト走行で乗り心地を確かめてください
    Chevrolet Corvette C6 Coupe $52,000 シボレー実績に。これでもそれなりに走れます
    Aston Martin Vanquish S $262,000 CランクはTVRで間に合うと思うのでAston限定レースに
  • Dランク
    Aston Martin V8 Vantage $100,000 アストン実績・レースにどうぞ。Astonのみのレースにも
    Aston Martin DB9 Coupe $148,000 
    Aston Martin DB9 Volante $161,000 CoupeがVantageより加速4上なだけで他は同等もしくはそれ以下。実績用
  • Eランク
    NISSAN 350Z NISMO S-Tune $40,000 加速以外はEランク最高性能
    NISSAN Skyline GTR R34 $50,000 無料DLC。加速が5だけ上、ハンドリングは10、ブレーキは33下
  • Fランク
    Audi TT quattro sport $42,000 ハンドリング以外Fランク最高性能。チュートリアル時に買えるのでFはこれ一台でも
  • Gランク
    Lamborghini Miura P400SV $160,000 これより上の性能はShelby Cobra Daytona Coupe程度($1,000,000)
    Shelby Cobra Daytona Coupe $1,000,000 高性能だがいかんせん高い・・・チャンピオンになってからでも
  • バイクは一長一短。登場車種一覧で好きなのを選んでください。

実績解除に向けて Edit

  • 一から始めることを前提にしているので途中からやる方は適宜飛ばしてください。

チャレンジ編 Edit

  • まずはじめにAudi TT quattro sportを購入。適当にチャレンジこなしたり安い車を被らないように購入していけば
    プロあたりには簡単になれると思います。車は持ってないランクの物を。
    家はマニアコレクターを目指すときにでも。不動産屋によって扱い物件が違うので色々見て周ってください。
  • アマチュアになったらChevrolet Corvette Z06 Coupeを購入。チューンは実績解除したいときにでも。
    場所はI-10のシボレー・サターンディーラーの右上。(左のMAP1参照、レンチのマーク)
    以後チャンピオンになるまでの長い稼ぎレース付き合いに。その他制限なしチャレンジでも活躍。
    バイクを買うためのディーラーめぐり、走行距離実績にも使えます。
  • ファッション実績のためにもミッション巡り。トップモデル、ヒッチハイカークリアでクーポンを。
    ファッションショップはカーディーラーめぐりのときに出しておくと楽です。
  • 走行距離は店巡り、レース、オンラインにいける場合はツーリングに参加したりして稼いでください。
  • インスタントチャレンジ5勝はオフラインでNPC相手に。気兼ねなく妨害工作できます。
  • エキスパートからチャンピオンへは多めの実績が必要になります。
    車・家を購入するために積極的なレース稼ぎをすることに。
    シングル勝利、ミッションクリアを達成していればそれほど大変ではないと思います。
  • トレード達成も忘れずに。

コレクション編 Edit

  • 車は○○マニアの条件になっている安い車を。
    家はとりあえず合計20台を目標に。
    バイクは3台達成した後売ってしまってもかまいません。
    ファッションショップの位置はMAPで。

車マニア実績のお勧め車 Edit

値段の後に*がついているのはお勧め車両に紹介済み。
車名・ランク・値段の順です。

  • シボレーマニア
    Chevrolet Corvette Z06 Coupe B $71,000 *
    Chevrolet Corvette C6 Coupe C $52,000 *
    Chevrolet Corvette Stingray 69 G $40,000
    Chevrolet Camaro Z-28 G $30,000
  • アストンマーティンマニア
    Aston Martin V8 Vantage D $100,000 *
    Aston Martin DB9 Coupe D $148,000 *
    Aston Martin DB9 Volante D $161,000 *
  • メルセデスベンツマニア
    Mercedes-Benz CLS 55 AMG D $107,000
    Mercedes-Benz CLK 55 AMG D $89,400
    Mercedes-Benz SLK 55 AMG D $72,850
  • フォードマニア
    Ford GT B $170,000 *
    Ford Mustang GT Convertible E $30,000
    Ford Mustang GT Coupe E $25,000
  • フェラーリマニア
    Enzo Ferrari A $650,000 *
    Ferrari 575M Maranello C $230,000
    Ferrari F430 Spider B $170,000
    Ferrari F430 B $150,000
  • ランボルギーニマニア
    Lamborghini Miura P400SV G $160,000 *
    Lamborghini Gallardo SE B $170,000
    Lamborghini Gallardo Spyder C $193,000
  • バイクマニア
    Triumph Speed Triple mB 11,500
    Ducati Supersport 1000 DS mB 10,800
    Kawasaki Z1000 mB 10,100

何か気になるところなどありましたら修正お願いします。